839

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<<   作成日時 : 2007/05/10 00:17   >>

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京都では、本番です。

葵はん、、、、、葵祭り。

画像


              予    告。
ボコ板OL日記パート4近日公開こうご期待!!(笑)
早い話ネタ切れやがな、いひひ。

ワンはん、シュワはんご苦労さんどす。おおきに。

ここをご覧のみなはん、何時ものとおり手抜きどすえ。

挨拶とお礼が出来まへんけどすんまへん。

流石に、注射は辛い。疲れたべでごんすざんす。

ほな、御免やっしゃでんねん。

あっ、ちょつと変わりましたやろ?分かるかな?いひひ。




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コメント(38件)

内 容 ニックネーム/日時
839さん今日わ。

板の更新オメデトウ〜って、何のこっちゃ。

コチラの板に引っ張られたけど、私としては下の「山不如帰(ヤマンバ)」じゃ無かった・・・「山の不如帰(カッコウ←ウソ)」の方が面白そうに思えたジョ〜。

此処で一句「目に青葉、山不如帰(やまホトトギス)、焼き鳥で、ビールも飲むし、パソ<PC>も食う」・・・論評(ヒェ〜)。

「初ガツオ、カマをカブトに、初節句」・・・論評(お〜臭せぇ〜!!)。

葵祭りか〜。

TVで見るだけだが、京都の祭りは豪華で煌(きら)びやかバカリで無く、重厚さ(厳<おごそ>か)にアフれてるモノだらけだネ。[地方は素朴(そぼく)で質素なモノだけど、祭りの中心は【熱気】かな?]

京都では、葵祭りの他に「時代祭り」と言うのが無かったかな? 違ってたりしてネ。

「ボコ板OL日記パート4」を書くの〜?・・・(ギクッ、汗がタラ〜)

セメテPart4では私を【スケベ】では無く、ダンディーで颯爽(さっそう)としたカッコ良いキャラにしてよ〜ん。

839さんマタねぇ〜、以上だっふんダ〜。
schwalz
2007/05/10 16:53
ワンさん今日わ。

ワンさんが進言しても、相手からは「プロの助言」では無く「研究者のタワ言」だと評されたのかな? ワンさんの言う「研究者」とは、周辺状況を無視して「一つ事を深く掘り下げる」タイプを指す様だネ。

嘗(かつ)てバブルの頃、経営者(幹部)に必要な条件として 「ジェネラリスト」足れと言うモノが有ったが、ジェネラリストとは【広く浅い知識】で全般に対処する事を要求されたらしいネ。

私の思うプロとは、「スペシャリスト」足れと言う事だヨ。スペシャリストとは、事に対し「深く掘り下げた専門性」を以って対処するバカリで無く、基本活用で【応用対処が出来る能力】を有する事も指(さ)すけどネ。

アマとの決定的な違いは、【応用能力】だろうと思うヨ。

アマは基本を忠実にコナスのが限度で、活用や応用対処の視点はキャパに余る段階の者かな? 【応用活用】は基本を完全マスターした後の話なので、アマには不可能だろうねぇ〜。

バブルの頃はジェネラリスト全盛だったが、現在はスペシャリストの時代だヨ。(続く)
schwalz
2007/05/10 17:55
研究者タイプは基本及び開発部門に必須(ひっす)なので、古来依り現今に至る迄「産業の米」や「大学研究」等の基礎として、必要不可欠なパーソナルじゃ無いかな?

会社や法人等の「一つの組織」を形成するにはアラユルTypeの人物を要するので、ワンさんの所の「経営者」の様なタイプも必要だと判断するヨ。

経営者を判断する基準は別に有って、「経常利益」や「純利益」を増産し【発展する方向】に会社を導(みちび)いてるのか? 負債(借金)増額の繰り返しで 、会社を【潰(つぶ)す方向】に持って行ってるのか? が【評価基準】と成るのサ。

ワンさんの話から「技術(基礎)開発部」や「素材研究部」等で、ワンさんは必要なタイプだと思うネ。(続く)
schwalz
2007/05/10 18:18
後、ワンさんが評する「経営者」に私の判断を不可する事が許(ゆる)されるなら、其の相手とは【権威(けんい)主義者】だろうネ。

酷評(こくひょう)するならば、典型的な「上に諂(へつら)い下に威張る」タイプで、当人の判断基準とは、対する「相手の【社会的地位】の有無」が評価基準だろうと思うヨ。

私は、「見てくれ」や「形(なり)振り」等を気にせずに真実探求を目指すので、他人からの評価を無視したママでも平気かな? (言いたい奴には、言わせて置く事だネ。)

「私が必要だから雇(やと)うので有って、不必要ならクビにして呉れ。」が基本なので、他人の目等【怖(こわ)く】無いのサ。

次にワンさんの「夢」だけど、マルクスの「資本論」の世界に思えたヨ・・・理想だネ。現実では「共産主義」でも「社会主義」でも、国家としては失敗に至ったかな? (続く)
schwalz
2007/05/10 18:46
是等の国は実際との【クイ違い】を、ウソで固めた結果の破綻だったからだネ。

其の後、現実を取り入れ「体制を修正」した国家だけが、現在も存命してるかな?
ソビエト→ロシア然(しか)り、文化大革命以前の中国→其の後の中国だネ。

ワンさん、今迄の自己を【変節】し無い様にネ。

本日は是迄、以上だっびょん。
schwalz
2007/05/10 18:55
シュヴァルツさんへ。

こちら、マルクスの資本論というのは知らない。

また、理詰めで考えるため、
常識外の悪事も含めて考えるため、
さほど善人でもない。

求めているのは、強くなる事と、商売繁盛だね。

組織力を使って真に強くなる事とはどういう事だとか、
そういう事を命題として考えている。

弱者の救済など考えるぐらいなら、
弱者にモチベーションを与えて、
強くなろうとする意思を与えて、
まずは基礎をみっちり与えて、
労働力としてきっちり使ってやりましょうとしか考えていない。

だから、許せない事とは、
弱者の救済を主張して、
私の仕事のやり方を批判するだけするが、
いざ自分が責任者となった時、
弱者につらくあたったり、見捨てたりするする部分です。
ワン
2007/05/10 22:03
シュヴァルツさんへ。

私は、弱者救済よりも、
真の強さとは何かとか、商売繁盛しか考えていない。

弱者が強くなれないのはなぜかと考えた時、
弱者同士がお互いに潰し合っていたりして、
つまり牽制し合っていて、
自分の上に出る者を拒否する態度だから、
強者が出現できないのだと判断している。

つまり、共産主義以前の人間の問題について、
いささか悩んでいたが、
今は、だいぶ回答らしきものが出たので、
自分は、今は死ねないななどと思っていますよ。
喧嘩なんかせず、おとなしくしてますよ。^^

また、新しいパソコンが本格的に動作する様になったら、古いパソコンにある文章に新たに書き加えて、文章を完成させるのが楽しみです。

まぁ〜、お互い、頑張りましょう。自分の人生。

以上。
ワン
2007/05/10 22:31
おや、なんかこのブログに書き込む時、拒否されたかのようになっていた文章が出ている。^^;

まぁ〜、意味は通じる文章だろう。wwww

後、シュヴァルツさんのコメント。
心配してくれてありがとうね。

以上。
ワン
2007/05/10 22:35
839さん今日わ。

839さんのナゾ掛け「ちょっと変わりましたやろ。」だけど、今回の板に付いて私には「変化無し」にしか感じられ無かったなぁ〜。

唯、少し前の板で、nioさんの板と同様の「単品タイトル表示形式」に変更してたのは知ってたが、現在は旧態に復帰してるネ。

何処でソフトを仕入れたのか? 若しかしてnioさんの邸宅の金庫から、保管してた「システム極秘ファイル」をチョロマカす事に成功したかな?

ソウだったら、後で私にコッソリと内緒で「耳打ち」して呉れ〜。是がビッグのサービスだったら、可成りブログの自由度が広がるんだけどネ。

今日も快晴でビールが旨い・・・って、(おいおい)出勤時間が迫ってるジョ〜・・・ポテチン。

本日は、以上だよ〜ん。
schwalz
2007/05/11 17:43
ワンさん今日わ。

ワンさんのコメントを通して感ずる事は、矢張りワンさんは「非情に徹する悪人」で押通し切れず、弱者に「チャンス」を与え、公明正大(是々非々)をモットーとする人物だと伺えたかな?

マルクスの思想とは、要約すれば「万民は平等で、其処に搾取(さくしゅ)する者とされる者が有っては成らない。幸福の追求は、各人の【能力本位】に基(もとづ)かなければ成らない。」と言う処かな?

ワンさんは「弱者の救済等考え無い」と言いながら、相手にチャンスや試行する環境を与え、訓練の指導役として見守ると言う「熱い心」を持って居るヨ。

通常、「冷徹な上司」とはブッツケ本番で使用出来る「即戦力的部下」を好み、予備指導等を施(ほどこ)さず、部品同様の「単なる消耗品」の一部として部下を【使い捨て】にするものサ。

ワンさんは職種の【適不適】で相手を扱おうとする、公明正大な判断基準を持って居る事が伺えるネ。人は他者との絡(から)みで「建て前と本音」を使い分けるらしいが、一つのプロジェクトでチームリーダーを任されると、当人は【本音】で勝負せざるを得無いモノだネ。
(続く)
schwalz
2007/05/11 18:53
他者とケンカも辞(じ)さぬ私とは異なり、人が「建て前」を使うのは、他者から嫌われ「孤独」に陥(おちい)る【恐怖】からだろうと思うヨ。

然し「計画のチーフ」の立場に立たされた場合、自己の考えで全てを実行せねば成らぬハメに至る為、其処がワンさんの「許せない行為」に抵触するんだろうなぁ〜。

ワンさんの許せ無い事の「真意」とは、ギャップ有る【言行(言う事・為<な>す事)】だネ。

ワンさんソロソロ出勤時間なので、今日は是迄・・・。
続きは明日以降にするヨ。

以上だよ〜ん。
schwalz
2007/05/11 19:09
839さん。

京都はいいね。雅で。

京都の人は、こういう伝統を守っているので、
誇り高い人達が多いと思っています。

以上。
ワン
2007/05/11 22:04
シュヴァルツさんへ。

昔、ビッグローブの掲示板でのワンの発言で、
賛否両論が出たのがあった。
まぁ〜、かなり無理のある文章だったが、
かなり昔の自分の話なのだが、
東京の新宿のタクシーの運転手との会話で、
「わざと遠回りして運賃を稼ぐなんて事ある?」とか聞いたら、タクシーの運転手が「それは、できない。私は会社の看板を背負っているからだ。」という答えがかえってきたよ。

それは、どこのタクシー会社だか分らない小さな会社でも、その看板を誇りに仕事をしているというのが感動した。

ビッグローブの掲示板で、その事を書き込みしたら、「嘘だ」とか、「タクシーの運転手にだまされた経験がある」とか、そんな事が書かれていたものだ。www
ワン
2007/05/11 22:17
世の中、いろんな汚い事があるかもしれないが、
うれしい事も多いものだ。

信用できない人も多いが、
信用できる人も多い。

人間の嘘とは、恐怖心から出るものもあり、
また、いいかげんな気持から出るものもあり、
また、本格的にだますためにあるものもあり。
商売のテクニックとして使っているのもある。

お金を沢山使っても、
いいかげんな人に仕事を頼むと、
どんなにお金をかけても、
いいかげんな物しか作れない。

正しい人に仕事を依頼すると、
正当な料金で、きちっとしたサービスを受けられる。

今、思う事は、あの時、「私は会社の看板を背負っている。」と言ったタクシーの運転手は、今でも頑張っているのだろうかとか、そんな所かな。

つまり、人間というのに幻滅した時があったが、
自分の体験では、
そうでない人が多い。
また、そう信じる事ができるという事だ。

シュヴァルツさんも、信じられる人間だと思っているよ。
つまり、世の中で大事にされるべき人間だと思っている。

今回は、以上ね。
ワン
2007/05/11 22:40
839さん、お早うさん。

今日は曇天(どんてん)で、向かいの「お東さん」じゃ無かった〜・・・「ヒェ〜!!山」(どシェ〜と書きたかったが、怒られそうなので止めたヨ。)が雲に隠(かく)り坐(ま)してるネ。

ベランダ風の窓を開放してるが、気温は温暖で無風に近い気流かな? 空気が絶えず交換される「良い感じ」だネ。

以前、関西ローカルのTVで午後の「情報番組」だけど、【ぷちも】と言うモノを紹介してたヨ。モーニング娘のプチ版か? とか色々論議を醸(かも)したけれど、「金魚鉢」や「ミニチュア小瓶(携帯電話のストラップに丁度良いアクセサリー・ビン)」の容器に入った、【プチ藻】の事だったのサ。

私は今朝(けさ)何処で手に入るのか? ネット検索したら、ヒットしたのは沖縄の個人商店で注文不能だったヨ。紹介ページの文面から「Yahoo」が引っ掛かったので、Yahooにアクセスし「やっとこサ」注文画面をヒットする事が出来たのサ。

私は2種のハチを1つヅツと小ビン5個と純・海水(無菌処理した海水=培養液<500mlx5本>1本=\200〜300)を発注出来たかな?(続く)
schwalz
2007/05/13 11:05
是は沖縄産のマリモ状の藻で、私には「マリモの子供」と言われても信じたろうネ。

何でも其のママ飼育し成長させた暁(あかつき)には、乾燥させて「青のり(焼きソバにフリカケるもの)」と成るそうだヨ。

プチ藻が若い時は観賞用に・・・成長したら食用とは・・・、何ともアワレな・・・ごちそう様(ジュル〜ヨダれが)・・・ナマンダブ・・・。

行き着く先が我が胃とは、ご愁傷様な事ったぃ〜ポテチン。

以上だっチョ〜。
schwalz
2007/05/13 11:43
きょう喧嘩好き839ちゅうは839は本番にblogしたかったみたい。
BlogPetの喧嘩好き839ちゅう
URL
2007/05/13 14:22
ワンさん今日わ。

私に執っては毎日が「目まぐるしく」変化を続ける環境なので、日々が一日30時間×年400日×100回続けられる寿命だったら今の人生を均(ナラ)し、モット余裕の有る(一日を噛み締めて堪能<たんのう>出来る)人生に成るだろうと言う、淡い希望を持つ今日此の頃だネ。

今のペースで活動し続ける慌(あわただ)しい毎日では、日々を茶漬けで「カッ込んでる」みたいなモノかなぁ〜。土曜の朝の帰宅から現段階に至って、初めて「疲れ」が抜(ぬ)けた感じサ。

但し、上記で計上した120万時間を現在のペースで働き続けても、スキルと仕事に対する姿勢を変えぬ限り同じ100年のスケールとは言え、現在と大差無い結果しか齎(もたら)さ無いだろうネ。

計算上では24×365×100=87万6000時間だが、全ての時間を労働してる訳では無いので、1:1.3対比の人生伸長[18歳〜55歳(38年=人生の約4割)の対比]位では大した変化に当たらないと思うヨ。

私の遊びは此の位にして、ワンさんの問題に取り掛かろうかな? (続く)
schwalz
2007/05/13 18:52
@新宿のタクシー運転手との会話で、ドライバーの答えが「会社の看板を背負ってるから、ワザと遠回りして運賃を稼ぐ事は出来無い」との事に付いて。

誰しも時間が無く面倒な場合、ゴミの分別(ふんべつ)をせずにゴミ出ししてしまうと思うけれど、街角の「ごみアンケート」に引っ掛かった時、誰しも「ゴミは分別して出す」と答えるのでは有るまぃかな?

A「世の中が汚い」と判断するのも自己判断、「嬉しい事が多い」と感ずるのも自己の感受性、「信用出来る」や「信用出来ぬ」と評するのも自己経験、サすれば【答えは簡単】=自己の変貌(へんぼう)にて、自己に取っての環境と世界は「様変わり」するからだネ。

此処に兵法として「君子は豹変(ひょうへん)す」と言う言葉が有るけど、平和な大君(たいくん)として君臨(くんりん)し足る国主も、国の存亡を掛けた戦争が一度(ひとたび)起これば、百鬼夜行の形相(ぎょうそう)足る軍神に【早代わり】する事を指すのサ。
(続く)
schwalz
2007/05/13 20:29
Bワンさんのコメントでは、人のウソには4種有り「商売上のテクニック」から・「恐怖心」から・「イイ加減な気持ち」から・「他者をダマす為」から・出ると言うモノだネ。

私は是に、感謝に基づく「相手を思う気持ち(ウソも方便)」からと言う、一語(いちご)を付加(ふか)して置くかな?

C「金を掛けてもイイ加減な人に仕事を頼むと、イイ加減なモノしか作れ無い。(正しい人・・・以降は【略】)」是は誰しも感ずる事で、人は此の部分で苦労し殆どの人は目を肥しても、「正しい人」と巡り会うチャンスには恵まれて居ないかもネ。

私に執り839さんが「場を提供」しワンさんが「話題を提供」して呉れる事、其れ自体が「有り難い事」だヨ。

日々を時間に追われネットで「他を回れぬ」状態の中、一ヶ所に継(つな)ぐ事で友人と交流出来る、今の私の立場は幸せな方だネ。

839さんとワンさんに感謝するヨ。一つの状態が永遠に継続維持される事は不可能なので、何かのキッカケで終了される日迄、私は此処にブラ下がらせて貰(もら)おうゾ。

是にて一件落着〜、以上だっソ〜。
schwalz
2007/05/13 23:02
シュヴァルツさん。
ワンのたわごとに付き合ってくれてありがとう。

新宿のタクシーの件と、
宗教の本質とは、
ここに密接にからんでいると私は思うのですよ。

人は嘘をつくものだ。
これは、疑いもなく真実です。

それに加えて宗教とは、嘘でできあがっているなどとワンが言ってしまいました。
ここで、だいぶ混乱が起ってしまいます。

嘘を言う宗教など信じられるか?
という問題が発生するからです。
これに関して、私は、ヴァーチャル。虚数の「虚」、空、イデアという言葉で対応して、理論など作ってみました。
これについて解説すると長くなり、できたてのほやほやの理論となるので、ここには記述しません。

ワン
2007/05/14 01:18
「善」というものを研究してゆくと、
理想にぶつかり、
それは、ヴァーチャルであり、虚であり、空であり、イデアであるという結論に至りました。

「善」とは尊い。
尊いバーチャルというのがある。
だから、信仰が尊いのである。

まぁ〜、これに到る理論をだいぶ省略していますがね。

いささか無謀なのですが、
本当の嘘つきには通用しないのですが、

その人の誠意や真実を語る時、
「おてんとうさまに誓って。」という言葉が出てしまったら、信じるしかないという事ってあると思います。

こういう素朴な感情というのが、世の中には大事だと思うのです。

「神に誓って」、キリスト教とならば、「聖書に誓って」というのが、この神聖さには大事なのです。
ワン
2007/05/14 01:27
新宿のタクシーが、「会社の看板を守る」という事は、
本当にバカバカしいものです。
しかし、その人の信仰に近いものを示されたら、
私は、信じてあげたいと思うのです。

今の日本において、「会社の看板のため」などと言っている従業員など少ないだろうと思います。
会社自体も、「会社とは株主のため」と明言するのが多いものです。

今の会社員のほとんどが、「自分の生活のために働いている。」としか言えないのがさびしい。

私は、今の会社の経営者には政治家がいないと思っています。

「会社の看板」、「会社の旗の下」、信用を作って一致妥結の経営をしようとする経営者が日本にいないのではと思っています。

そういう会社には、人間力がるのか?組織力があるのか?
ワン
2007/05/14 01:38
会社には、お金が大事ですが、
金だけではない問題があると思っています。

つまり、会社の存在意義。理念。レゾンデートル。情熱。パション。モチベージョンにかかわる問題です。

つまり、あなたは、単に労働力が欲しくて人を使うのか?自分の会社の良き協力者を得るための経営をするという方法とか力を持っていないのか?

つまり、経営とは政治だという事。
皆で、「会社の看板を守る」という信仰を持たせるぐらいでなければならない事。

そういう強さを持たせる、演出とか、考えられないのだろうかという事です。
ワン
2007/05/14 01:48
ここで、政治とは何かについて簡単な例をあげましょう。

虚と実とが分かっている人間のためのものです。

大人が子供に言って聞かせたい事とは、
理想ですが、そしてとても幼稚ですが、
「お父さん。お母さん。ありがとう。
警察のおじさん。
消防のおじさん。
町を掃除してくれるおじさん、おばさん。
ありがとう。
働くおじさん。おばさん。ありがとう。」
ワン
2007/05/14 01:55
しかし、現実には、誘拐犯や、子供のHな写真を撮りたがる大人や、変態や、殺人犯がいたりするものだ。

だから、我々は、
「知らないおじさん、おばさんについていってはいけないよ。サーカスに売り飛ばされるかもしれないから。」と子供たちに言って聞かせなければならないものだ。

つまり、理想とは、「世の中に立派な大人たちがいる。皆、世の中に役に立っているんだ。」と言って聞かせたいのだが、現実では、「大人は信用できないから信用してはいけないよ。」とも言わなければならないのである。

つまり、我々の世界とは、みえみえに、虚実をこんなにも使い分けなければならないのである。
ワン
2007/05/14 02:01
そこで、こういう幼稚っぽい理想論をかかげて、無邪気さを装いながら、現実にやるべき事とは何であろうか?

てっとり早くするには、子供たちのために、つまり自分たちの社会を受け継いでもらう者たちのために、自分たちがだまされた時の報復以上に、この理想を踏みにじる者には、制裁と報復と見せしめが必要という結果に至るという事になってしまう。

まぁ〜、これは、最終的な結論ではあるが、
その最終手段に訴えないために、
説得とか、訴えるとか、
そういうコミュニケーションをしなければならないし、

ある程度の手加減と、更生の道を与える事も必要という事になるだろうか・・・・

できたてのほやほやの理論だから、
だいぶ無理が多いだろうけどね。

今日は、これまで。
ワン
2007/05/14 02:12
ワンさん、お早うさん。

昨夜は乗って5コメの長文かぃな〜、(論評ヒェ〜)。
冗談は扠(さ)て置き、ワンさんの疑問に答えるとしようかな?

@理詰めで到達すれば、宗教は「ウソで出来上がる事」に行き着くかな? 其の理由は多分「ツジツマが合わぬ為」だからだろうネ。

私は何故宗教が出来たのか? と言う事に思いを馳(は)せるけどネ。原始時代に理解出来る事はトーラとかの法律(法典)に纏(まと)めたが、理解出来ぬモノを宗教(道徳)に集積したのだと把握するヨ。

理解出来ぬモノとは、実生活に於(お)ける社会通念で在り、仕来り・常識・「先祖からの言い伝え」等が其れだネ。是等に「理屈」は不必要サ。

だからツジツマが合わぬからと言って、ウソと決め付ける事は先祖に失礼と言う事に成るだろうネ。彼等が何故宗教に従うのか? と言えば、先祖が苦労して経験した事で「子孫が先祖と同じ過ちで、苦しまぬ為の【諌言週】」だからだヨ。其の心にウソ偽(いつわ)りが在ろうハズが有るまぃて。

其処が古来からの宗教と、現代の新興宗教との差異だろうネ。
schwalz
2007/05/14 11:33
A本当のウソ付きには通用し無いが、「善」→「理想」に行き着かせたいとの事だけど、日本には古来依り悪心で凝り固まって生まれて来る者等、私は居ないと思うのサ。

育つに従い、其の生活環境から「生き抜く手法」として学んだ結果、「悪事に手を染める事」に至ったに過ぎないだけだヨ。言わば社会(一般人)⇔アウトロー(法の適外者)=社会に適応出来ぬ結果で在って、ドンナ人でも「生きる権利を保証する憲法」の、【生存権】の保護下にカバーされ無ければと思うんダ。

B「タクシーの運転手の言を信じたい」との事だけど、昔、私が新宿の神社で職員をしてた頃、其処の宮司さんが【虚礼廃止】の方針だったのサ。

宮司さんのグラスが空ぎみに成ったので私がビールを注(つ)ごうとしたら、「呑(の)みたく成ったら手酌(てじゃく)で注ぐから、余計な気を使うな!!」と叱責(しっせき)されたものサ。宮司さんが教えたかったのは、付属の微細成るモノに神経を割(さ)かず、ヤらねば成らぬ「本道に精進せよ」と言う事かな?
(続く)
schwalz
2007/05/14 12:15
C「今の会社の経営者には政治家が居ない」との事だけど、何を経営者(政治家)は追求してるのだろうか? と言う事だネ。

経営者とは利益と言う「現実」の追求で在り、政治家とは福祉等の「理想」と国家の存亡と言う「現実」を追求してるので在って、「現実」⇔「理想」等の対極に有る概念を【共存】させる事は出来無い。

D[「会社の看板」や「会社の旗の下」で、信用を作って一致団結の経営を]との事だけど、社外に対し【信用】を作る責任は会社に有るネ。

「一致団結の精神」は古来から日本の伝統だったが、学校教育が欧米化され土台から済(な)し崩しにされた結果、アメリカナイズされた現在では旧態に復帰する事は不可能だと思うヨ。

経営者が経費の増大を飲めるなら、「人間力」も「組織力」も強化されるだろうネ。現代では個人を束縛する結果と成る為(現代では、現実に即した別の手法が有るハズ)誰も望まないが、嘗(かつ)て私が社会人に成った時の福利厚生は、冠婚葬祭費の支給・社員旅行・忘年会・新年会・創立記念日(飲み会)・春と秋の慰労祭・社員寮と社員食堂(全て無料)。
(続く)
schwalz
2007/05/14 14:16
私が社会人一年生の当時、軍隊上がりの先輩達が君臨しチームワークの重要性と必然性を教え、飲み会では教わらぬ「軍歌」を歌わされたモノだったヨ。

私の20代の頃の社会とは、武士の時代からの「大家族主義」で、社員は一族郎党の家族なのサ。

だから経営者は、新入社員の「退社後の揉(も)め事」迄責任と面倒を見て呉れたものサ。合コンの音頭役でも在ったかな? 現代の経営者に不足してるモノは、社員同様にドライで有る処だろうネ。(理屈で人は動かないものサ)

Eだから「会社は金が必要だけど・・・」以下の文言の結果は明らかだよネ。経営=政治にしたいとの事だけど、経営(現実)は政治(理想)の対極に有る、【正反対】なモノなので先ず不可能だと思うヨ。

F最後のワンさんのコメントは、昔の日本の姿なので其処に必要な事は「情報のシャットダウン」、そして関わる者に取って家族や会社が「全ての世界」と言う形態に変更し、外の情報を統制(コントロール)する必要が有るだろうヨ。

是は現在不可能な形態で、何故なら昔の日本の形に戻したいと言う事だからサ。

本日は、以上。斯様(こんな)処だネ。
schwalz
2007/05/14 15:17
ワンはんの言う理論も正論やと思う。
でもね、所詮は国家という足枷があり
資本主義という建前がある。
マルクスの言う資本論は、要するに
働いた分だけ平等に報酬を得られる
社会、しかし、貧富という
ジレンマがあり。
共産主義や、社会主義は、
元々、国が国民の富を平等に
分ける理想主義社会。
でも、決局は独占する者が
富を得る。

839
2007/05/14 22:52
シュワはんの言う理論は、
現実主義やと思う。
宗教は信じると言う事を基本
にして、鰯の頭も信心から。
たとえば、一人で暮らして
居れば、自分の自由を得られる
しかし、他人と同居すれば、
お互いに拘束されて、不自由
になる、そこで当然ルールと
言う約束事が生まれる。
もっと人が増えれば、ある人の
カリスマ性が強ければ、それに
ひかれて、同意する人が現れる
群れとなる、善と悪は時代により
価値観という拘束を受ける。
本来、御仏は個人の胸の中に存在
するものであるとあたいは思う。
欲は進歩を促し、やがてこの世界
は、何時は滅びるだろう。
無欲という欲も同じだと思う。
訳の分からんコメントどしたえ。

839
2007/05/14 23:05
シュヴァルツさん。議論ありがとう。^^

さて、まとめてみようかな。

@ 宗教は嘘の件。
宗教とは、道徳であり、社会通念。理屈じゃなく当たり前の事を教える。また、宗教とは子孫のために伝える先祖のメッセージなので、嘘と言い放つのは、やめた方が良い。

A 善→理想論 に関して。
生れながらの悪人などいない。ただ、社会についてゆけないアウトローがいるだけだ。生存の保障をすべきだ。憲法の人権の立場で。

B 理解不能。

C Eに関して。
会社の経営と政治とは違う。
経営=現実的。
政治=理想的。
「現実と理想の共存など不可能」

D 「会社の看板」、「会社の旗の下で」に関して。
過去の話だ。アメリカナイズされてしまった現在、極めてじじくさい話だ。ノスタルジー

F 幼稚っぽい理想論など、隔離した環境でしか成立しない。世界を隔離するなど不可能。

という事かな。
ワン
2007/05/14 23:16
ギョェ〜。839さんのコメントが出たよ。^^

同じ時間帯にコメントだね。^^
839さん。こんばんは。

お世話になっております。

今回は、現実論を排して、
いいかげんに、いいかげんにをモットーに、
適当な事を書きます。

お許しを。^^

さて、宗教に関して、ワンの発想は、嘘から始まった。
しかし、この嘘とは、使い方次第では、
人類にものすごい発展をさせる事ができる。

で、それ用に使われるべき言葉とは、
仏教では、「空」
プラトンでは、「イデア」
中国で言えば、「虚」
そして、コンピューター用語で言えば、「ヴァーチャル」

思いを込め、願いを込め、理想を込めて人類を進化させよう。

ヴァーチャルこそ、人類の進化のカギ。

そう言いながら、私は、ある程度、過去にもどしたいとも思っている。
ワン
2007/05/14 23:30
一番、過去にもどしたい事とは何か?

正月に商店も営業する様になった事がなげかわしい。

正月を日本に取り戻そう。
正月こそ、日本人全員で、神を賛美しましょう。

しかし、世界的には、なんか、休みがとれないね。
皆、ワーカーホリックになってしまっている。

世界は、競争社会になってきている。
これじゃ、誰もが一日中仕事していなければならなくなり、その内、世界中の人間が、疲れ果てて、精神を病んでしまうんじゃないかな。

世界中の人々に、休日を与えよう。
そして、休日の起源とは何であろうか?
それは、「神を賛美する日」なのです。

特に正月はそうです。

そして、旧約聖書のモーゼの十戒には、
一週間に一日は、必ず神を賛美する日を設けなさいとなっている。

そして、普通、我々は、今日、土日に休日を得る事に至った。

しかし、この休日が、犯されている。
理由は、競争社会で生き残るには、
休日返上で、夜遅くまで働け。
それが、できない者は、アウトローだ。

これが、これからの世界の現状だろう。
ワン
2007/05/14 23:48
世界中の人間に休日を。

ここに宗教の自由という権利を利用する。

また、文明国の定義を次の様に世界中で定義する。

世界中の人々に宗教の自由を保障する国は文明国です。
世界中の人々は、信仰のある者は、必ず、一週間に一度は、神を賛美する権利がある。それは、義務に近い権利である。
そして、世界中の人々は、正月には、必ず神を賛美せよ。

しかし、これは、宗教を持っている人に限る。
無宗教に関しては、この権利は無い。
理由は、無宗教は、神を賛美する義務が無いからである。

こうやって、日曜、祝日。週休二日などの内容を定義しなおす。
できれば、24時間営業のコンビニエンスストアーみたいのも廃止する。

ワン
2007/05/15 00:05
ここで、人種を3通り分ける。

かたぎの世界とは、祝日、休日。神を賛美する日は、必ず休み、深夜に仕事などしないものだ。

祝日、休日、神を賛美する日に、営業し、深夜に営業する店などを、テキヤと定義する。
テキヤは、必ず営業許可を得て仕事をする事。

テキヤでもないのに、休日、祝日、神を賛美する日に仕事をする人間は、893と言って、さげすむ。

これが、文明国としての掟である。

まぁ〜、仕事上、病院とか、警察とか、消防署とか、警備会社とか、その他、24時間、仕事をしなければならない所は、例外処置を設けるとするが、特別な事が無い限り、競争社会において人々を休ませる目的のために、神や宗教を利用するというのはどうだろうか。

今回は、以上ね。
ワン
2007/05/15 00:12

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