839

アクセスカウンタ

zoom RSS 彼岸花

<<   作成日時 : 2006/09/19 23:56   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 7

画像


秋のお彼岸やね。

この花が咲くと秋どすな。

画像


「彼岸花」  
++ ヒガンバナ科 + ヒガンバナ属 ++
中国(日本) 原産
彼岸花(ヒガンバナ)
曼珠沙華(マンジュシャゲ)
画像



余談ですが、「おはぎ」と「ぼた餅」の違いをご存知ですか。
 萩の花が咲く頃に行われる秋期彼岸にお供えすることから「おはぎ」、牡丹の花が咲く頃に行われる春期彼岸にお供えすることから「ぼた餅」と言われるそうです。

ほんで、根は毒があるけど、毒抜きしたら非常食になるねん。

暑さ寒さも彼岸まで。

以上どすえ。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

コメント(7件)

内 容 ニックネーム/日時
この写真見て、昨年行った中町を思いだした。
4色の彼岸花が見られるのが中町。
ピンク、白、黄色、赤色。
この4色が咲いているで。

昨年はピンクだけが見ていないなあ
どないやろ
もう咲いているかなあ
風の旅人
2006/09/20 00:29
彼岸花〜♪いいですね(^-^)
関東の方に彼岸花の群生地で有名な所があって〜行ってみたいな、と思ってます♪
"曼珠沙華"という呼び方の方が好きだな〜!昔、百恵ちゃんの歌であったの・・知ってます?

「おはぎ」と「ぼた餅」の話には(・0・*)ホ,(゚0゚*)ホ--ッッ!!!でした〜!そうなんだ〜!
これは〜うちの母にも教えて驚かせてやろ(*^m^*)
この間、母と萩の花を見に行ってきたばかり〜♪きっと、『へぇ!(゚m゚=)』と驚きますよ〜!
ori
2006/09/20 02:15
839さん、お早うさん。

今と成っては、甘ったる過ぎて食べたいとは思わないが、子供の頃には最高のゴチソウの一つだったヨ。

餅米(もちごめ)を炊き・「半殺し」にし・餡子(あんこ)で包(くる)んだモノ[ツブ餡(あん)とコシ餡の2種]と、餡子を半殺しの餅米で包み・きな粉に転がしたモノの両方が、必ずSETに成ってたなぁ〜

私の田舎の函館では、「お萩(はぎ)」と「ボダ餅(もち)」と呼ぶ所がモザイクの様に入り乱れて居たけど、母方の親戚がゴッソリとNet Workされてた、津軽(青森県の西半分)では見事に「ボダ餅(モッツィ)こ」で統一されてたヨ。

私も、「中田ボタン」の華(はな)から由来すると思うんだが、連中の津軽衆(つがるシュウ)は、「ボダラ〜とした餅」だからボダ餅だと言う「異聞(いぶん)」で統一されてたヨ。

ボダラ〜とした形とは、新鮮な玉子の黄身から見た・生きの下がった黄身の形で、ボテッとしてダラ〜と成った形の事サ。聞けば、「お萩」の形にピッタリな事はピッタリだけどネ。

以上じゃ〜ん。
schwalz
2006/09/20 11:50
旦那はんお越しやす。
その中町が今、多可町になりました。
八千代町もそうやけど、花が綺麗な
町どす。是非また来てや。

おりはん、関東では違うんやね?
ほんで、蓬餅も季節の味どす。
きな粉餅はありますのんか?

シュワはん、北でも違いがある
んやね?ボダラ〜か?知らんかった。
日本は狭いけど、広いんやね。
839
2006/09/22 22:41
あのな、昔・・
西脇健康ランドの駐車場に車止めてたら・・
支配人とかぬかすヤツにいちゃもんつけられて
すげぇムカついた記憶がある。
確か・・「利用せんヤツは停めんなアホ」・・
とか素で言い放ってたな・・・
どついたろか・・思ったわぃ・・


いじょ

2006/09/22 23:33
こんばんは〜(^^)
初めまして、さ〜ちゃんと言います、テスさんの所からお邪魔しました!

ヒガンバナ、昔、墓地の周りに沢山植えられてましたね、あれは亡くなった人を土葬にしていたので、ネズミとかモグラから守るために植えられていたのですよね、そのお蔭で嫌われる花になってしまいましたが、今では、田のあぜにあえて植えてるところもあります。多分、モグラ避けも兼ねてるのでしょう。鱗形はすって、水に晒せば毒も無くなります。

ヒガンバナと言うよりリコリスと言えば皆さんなじみがあるかも、
また、顔出しますね!
さ〜ちゃん
2006/09/23 21:59
さ〜ちゃんはん、お越しやす。
おおきにどすえ。うふ。
テスはん人気があるからな。
こないな、しょうもないブログやけど
また、コメントしておくれやす。
それと、あの赤い色が火事を連想させて
昔の人は嫌いよった。
いつでも、顔出してや。
御待ちしとりますで。
839
2006/09/24 22:37

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
彼岸花 839/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる