839

アクセスカウンタ

zoom RSS 続地獄

<<   作成日時 : 2006/02/25 20:47   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

ワンはん、人生色々やね。何が正しいのか誤りなのか?
法は悪法でも法ですな。
あたはいつも思うけど、空海はんと最澄はんの違い。
空海はんは、密教を会得して、醍醐天皇はんから、聖徳太子と呼ばれ。
その時代が、呪術に恐れていたから、密教は重宝された。
そやけど、それは、空海はんが偉いからであって全ての人には理解できない。
大陸で、最澄はんが、空海はんに密教の経典を借りて、読んだけど。
正直にこれは理解出来んと言われた。
民衆を救うのは、分かり易く御仏の教えを伝えることやと悟りはりました。
ほんで、比叡山で、12年間の教育をして、最初の6年間は先達、先輩や導師により
基本を教わり、最後の6年間で、自分が何をすべきか、どう民を救えるのかを勉強した。
そこから、慈恵はんや、親鸞はん、日蓮はんその他多くの弟子が生まれた。
空海はんの、高野山は偉い弟子が出たがそれは形だけの教え。
密教の教えを理解できるもんは空海はんしかおらん。
ほんで、シュワはん、あたいの地獄はダンテの地獄やねん。
「死者の書」や「死海読本」は輪廻転生を言うとるけど。
太古の神は争いが好きで、インドや聖書、アテネの神、どんな伝説でも争いをしとる。
日本の八百万の神でさえ、争いをしている。
あたいは多分喧嘩の地獄に行くやろな。
そやけど、そこはあたいに取っては天国やねん。
第三者見たら地獄やけど、そこにおるもんはいつでも好きな時に喧嘩が出来るから。
話しは変わるけど、この頃は可笑しなことを言うとるな。
お金を払うのに、なんで、「いただきます」「ご馳走さまでした」言うんかと。
コツコちゃんと言う童話があるけど、そこで姉弟が田舎で暮らしていて、鶏と友達になり
一諸に遊んで、最後にそこから帰る前の日にそこの人がご馳走してお鍋を囲み。
美味しいと喜んで、次の日にお別れを言いに鶏を探したけどおらなんだ。
そして、事実を知り涙を流した。
子牛が、屠殺場に行く時には分かるから抵抗する。
でも、飼い主は心を鬼して、すまんと誤り、涙を流して見送る。
人が生きる為に犠牲なる生きものがおる。
さかいに、感謝して、「いただきます」「ご馳走さまでした」と言うねん。
お金が全てのこの世は地獄やと思う。
だから、あたいは差別や偏見を嫌うねん。
元極道でも意地がある、信じるかどうかは皆はんの勝手やけど。
自分に正直に生きて行きたい。家族と言う宝ものを与えてくれたから。
神仏に感謝します。
また、当分更新出来んけど、コメントしてくれてはるみなはんに感謝どす。
お礼のレスが出来んけど、堪忍してや。
あほな、訳の分からん記事どした。ほえ。
以上どすえ、んだらべーどした。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
押しにきたよ
難しい話でちーっともわからん
風(fuu)
2006/02/25 23:46
なんでやねん?
誰も誤まりに気が付かんのかいな。
聖徳太子は弘法大師やろ。
ほんで、「死海読本」は「死海写本」やがな。
しかも、風はん一人だけ?
ロム数が多いのに、コメント一つかいな。
ほえ〜〜〜〜〜。

839
2006/02/28 21:02

コメントする help

ニックネーム
本 文
続地獄 839/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる