839

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<<   作成日時 : 2005/07/29 19:32   >>

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本当に花が好きな人は、自分から出かけて行き。自然に咲いてる花を見に行く。
そして、その自然を壊さずに、守り大切にする。

欲のある者は、その自然に咲いている花を、持ち帰り。
誰にも見せずに、己の為に育てる。

その花は、死に花である。絵に描いた花よりも劣る。人間の欲望のために。名も無き、雑草でも、心が通じ合える人がみれば、綺麗な花を咲かす。

只の雑草にしか見え無い人は、不思議に思う。
しかし、心を開き素直になれば、その花の意味が分かる。

そうすれば、小さな雑草でも、多くの理解者が出来で、和が出来る。
和む?和やか?この意味が分かる人はコメントしてください。

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コメント(19件)

内 容 ニックネーム/日時
ハッサク:あんたには似合わないよ!!
今日は仕事終わったのか?
??
2005/07/29 20:12
ご自信が、どのような立場なのか考えなよ

物事の原点はそこから始まるものです。
??
2005/07/29 20:14
ワンは、花の美しさは特に分からないもので・・・・
ただ、昔、学校の先生に花を間違って買い、
くだらない花を与えてしまったと思ったのですが、
喜んでくれた事に感動した経験を持っております。
だから、花の好きな人が好きだという気持ちを持っております。

839さんも花が好きか・・・・・
ワンとは違うタイプだが、好感をますます持てます。

ああ・・その先生というのが男でして、
男に花を送ったのは、おかしいと周りに言われたものです。
でも、もらってくれる気持ちがうれしかった。
その先生は、今年、なくなったのですが、
ワンは、花を持って、うかがいました。
まじめな気持ちで。
ワン
2005/07/29 20:14
ワンさん
こんばんわ^^
心に閉まっていた大切な思い出の話し
良い話ですね
ワンさんが間違って贈った花を喜んだ先生は
本当に喜んだんだと思います

839さんこの花も綺麗で可愛い花ですね
私は綺麗って思う気持ちがありますが・・・
花の名前までは知らないのです^^;
道をあるいて「アッ綺麗だね」って感じです。
野沢菜っ葉
2005/07/29 21:30
839何処でパクッテ来た?

おヒヒ
泥棒猫ちゃん
2005/07/29 21:51
こんばんわ
本当に花は人の心を和ませてくれます。
私はひっそりと咲く野の花が好きです。
花壇に咲く花はとっても素晴らしいと
思いますが、野の花は可憐でいとおしい
と言う思いで何時も見てますよ。

2005/07/29 22:26
花に対して、きれいかどうかを判断する事よりも、
なんか、花を楽しむ気持ちというのが分かりかけた気がします。
これも、みなさんのおかげかな^^
ワン
2005/07/29 23:13
なかなか・・難しいお題だったので・・何度も読みなおし・・
考えてしまい・・なかなかカキできませんでした(^^ゞ

お花を頂いて・・イヤな気持ちになる人はいませんね。
お花があると・・華やかになるし明るくなります。
声をかけて育てると・・それに答えてくれる・・。
高価なお花は勿論・・・
野に咲くお花も・・小さなお花も・・観ていると気持ちが・・
柔らかくなる・・。

アスファルトの間から咲くお花にどれだけの人が気付くかな。
急いでいると気付かない。
走っていると気付かない。
苛立っていると・・見過ごしてしまう。
心に余裕がある人こそが・・見つけることのできる花かもしれないなぁ。


「しかし、心を開き素直になれば、その花の意味が分かる。
  そうすれば、小さな雑草でも、多くの理解者が出来で、和が出来る。」

言葉が悪くても・・正直で素直に人と接していれば・・誤解は解け
きっとそこに人が集まり・・お互いを理解しようとし・・
いつか分かり合える・・。
そして・・そこにいつしか話・・輪・・和ができる。
tatara
2005/07/30 00:41
花があらわしているものが段落ごとにまったくことなっているので

意味がとりにくくなってるなあ。




えどや
2005/07/30 08:30
この「和」は「ともだちの〜わ!」って時の「和」とか、

「和をもって尊きとなす」の「和」で

暗示的に何かをあらわしているものではないね〜

そもそも

とちゅうででてくる「その花」がこの文章全体の外側に存在するものなので「その花」以前の文章と以後の文章に意味的なつながりがありまへん。

そして、花の話をしているはずなのに雑草の話になってしまったので

後半は更にそれ以前とのつながりを失っています。

前半、中半、後半でそれぞれまったく違ったテーマになっているので

文章全体の意味としての「和」を探してもここでは見つからず、

そのため「この和」ってなに?というギモンに繋がってしまうのではないかとおもうのよ〜

これ839さんの自作だったらごめんね
えどや
2005/07/30 08:44
え〜いこのさいだから

2段目の最後「己のために育てる」

これは前段の花であらわしているものにさらにもうひとつ象徴を追加してしまった表現になってるなあ。。。

しかもそれを「人間の欲望」に結びつけることに失敗しているのだあ

ここは「人間の欲望」というおおきなことに手を出さず、

「自分の欲望」としてもう少し表現を考えるべきところですねえ。

しかし、そもそも人間の欲望に結びつけることに失敗してますから

表現をどうこういじってもどうにもなりません。

えどや
2005/07/30 08:52
この詩を書いた人にはきっと大好きな「花」があるんだけど

それは「華」でもあってそのまぶしさにまけてしまったんだな。

その「花」はきっと別の誰かが世話しているんだけど、

雑な世話をしているように見えるんでしょう。

そのもどかしい思いが文章にそのまま表れているようなきがする〜
えどやねこ800
2005/07/30 08:58
ハッサク〜皆さん こんにちは。

まあ あまり難しく考えず 花の可憐さと美しさを
堪能すれば どんな花でも オンリーワン!!
って スマップかあ〜ヾ(*~▽~)ノ
ぺこ
2005/07/30 12:35
私は何故人間だけが、「花」に美を感ずるのかが不思議です。斯く(かく)言う私自身が、「花」に美を感じます。他の生き物は花を食料とするか、住まいの材料とします。

花から密を吸い・花を食し・花の下にネットの巣を張り・花をバラして巣の材料とします。除虫菊の様に、虫を寄せ付けないものが在るかと思えば、好きな臭いを発し「ハエ」をおびき寄せるものも在ります。

生き物は絶えず「サバイバル」に晒されていますが、花の中には人を利用して種の保存を図って居るモノが在る様です。夫れ等の花達が人の美的感覚を刺激し、自らの種の存命を計って居る様です。是は理屈では表せられぬ、共存関係を意味します。

試しに、「人」は植物の種を食して居ます。米・麦は勿論、トウモロコシ・イモ・くだもの・etc、そればかりか、動物の種で有る「卵・玉子」も好んで食します。花では「春菊」などを食し、生き物は食料対象物に対しては、「美」の範疇(はんちゅう)外とする様です。バナナ・イモ・大根などにも、綺麗な花が咲くのにネ。

以上でした。
schwalz
2005/07/30 13:16
えどやさんの批判は、なるほどなぁ〜と感じます。
でも、批判は、された方は面白くないだろうけどね。www
どうです。
花って楽しむものじゃないですか^^
(花は楽しむものだという事を書きこみしているうちに気が付いたが・・・^^;)
えどやさんの花に対しての思いなんかも書き込みしてみたら。
そして、皆と楽しみましょう。
「花」というタイトルの前で。
ワン
2005/07/30 15:27
しかし、暑いがな日干しになるがな。
おおっ、社長が、ぶ、文系やったんや?どないでもええけど、埴輪屋は?
そうか、今度出版も初めるんや、「明るい埴輪のノウハウ」いひひ。
ほんで、余計なことやけど、わいは読書感想文みたいなん嫌いやねん。
なになにでした。ほなさいなら。
しょうも無い文章やけど、読む人によって其々の感想を聞きたいねん。
みなはんおおきにどす。コメント。
それと、ハ〜クションはん相変わらずやな。
ご自信が、どのような立場なのか考えなよ
◎ご自身?
839何処でパクッテ来た
◎着た?
おい石屋や、人のブログに来たらそこの記事に対して自分の意見を書いて
いけ、それが最小限のルールやろ?
また、他の関係無い人のブログをアラシするんやったら。
流石に、わいも切れるで、表と違うて裏からな。
6代目は、おまんの確か学校の近くやな?ほんまやったらやけど。
ほな、またね。
以上。



839
2005/07/30 15:31
 シュヴァルツさんの批判は、ワンが行ないそうな批判です。www
でも、花は楽しむためのものじゃないかなと感じたら・・・
ちょっと、こういう考えも出てきました。

 花とは刹那な恋である。
植物の一生で花が咲くというのは、死ぬ前の恋の瞬間なのだろう。
それが、刹那である。
その恋とは、自分を美しく着飾るというものだろう。
それが、恋というものであり美の起源である。
そういう刹那な美を楽しむ心を持てるのが人間というものかもしれない。
ワン
2005/07/30 15:44
シュヴァルツさんのは、批判じゃなく、考察だね。失礼。

ワン
2005/07/30 16:14
あら、ごみんね。

花ですか〜

女性に贈ると喜ばれるものですなあ。

(TPOにもよるけど)

ヾ(@^▽^@)ノわはは
えど
2005/07/30 17:04

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